News 害獣対策’しし防’

イノシシから農作物を守るには、シーズンオフの対策が有効です

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しし防の最大の効果を出す(農作物からイノシシ被害から守る)には、収穫時期となりイノシシの襲撃意欲をかきたてることがないようにシーズンオフの冬のうちに【忌避剤・しし防】を設置しておくことです。
そうすると農業シーズンには、しし防設置場所がイノシシに記憶され、より守りたい農作物に近づかないようになります。

しし防の特徴は臭いに対して慣れることがなく、一度臭いを嗅ぐと以後はその場所には近づこうとしません。
例外もありますが、おそらくしし防の臭いに恐怖を感じ、設置場所を記憶しその場所を避けるようになるのではないか考えられます。

また、しし防の効果を疑う方もおられますが簡単に効果を判断する方法があります。

イノシシの通り道(田畑への侵入してくる道)に2本、3本設置するだけてその場所を避けるようになります。
令和2年九州の同一地区にて設置の為の講習会等を行い毎年侵入されている30軒の稲作農家様にしし防を使用していただきましたところ、被害ゼロという最高の結果となりました。

生き物が相手ですので完璧と言うものでは有りませんが、当社ひまわり・コーポレーションは断トツの納入実績とノウハウがあります。
侵入されても状況をお聞きし状況を踏まえたうえ具体的な対策をお伝えしております。
どなた様でも購入前、設置後関係なく0967-72-4390もしくは090-8911-811までお電話くださいませ。
お一人でも多くの方が収穫直前にイノシシの被害にあうことで悔しい思いをされないように、私たちは全力を尽くします。

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